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「ヘドウィグアンドアングリーインチ」を見ていないと話にもならなくてちょっとたじろいでしまったのですが、性同一障害や同性愛の若者たちの苦しみと、それをシェアできる場の大切さが、ドキュメンタリーだけあって大変切実に伝わってきました。オノ・ヨーコさん、素敵!
2008.04.30 in 映画・演劇・音楽 | Permalink
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